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| 先生から指導される提灯の握り方に真剣なまなざしで聞き入る連員のみなさん |
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| ピンと張り詰めた指先、軽妙な足さばき、安定した腰、そして笑顔・・・その全てが一体となって、阿波おどりの型を作っていくのかなぁと、知らないなりにもレンズを通して、少しずつわかり始めた気がします。レンズを通さず、生の目で見ていたら、思わず踊りだしてしまいそうなお囃子が小気味よく体育館全体を満たしていました。 | ||
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| わたしのつたない説明で申し訳ないのですが、(多分!)弐穂連さんの踊りの輪は3つあって、ひとつが軽快で力強い男踊り、もうひとつはカラフルな扇子が舞う女おどり、そして、3つ目が徳島に残る屏風絵に画かれた江戸時代の阿波おどりを継承する、手拭いをかぶって踊る女おどり、ではないかなと思います。 実は、手ぬぐいをかぶって踊る、この独特な女おどりを目にした時から、わたしは弐穂連さんのファンの一人になってしまったんです(^0^)。 |
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